第42回 スーパースター 公開処刑

twitteにて公表されましたが、

4月のアップデートを以て、DOA6のDLCやアップデートが無期限休止となりました。

理由はわかりません。しかし

①発売初期のコスチューム設計図仕様
②発売後間もなく無料版の配信
③ロビマ未実装
④高いシーズンパス
⑤髪色変更の仕様 etc...

また、e-sportsを意識しすぎた結果、従来のユーザーとの認識のズレも浮きぼりになっていたと思います。

私個人としては、憤ることは多少あれど

DOA6という作品そのものに対しては好意的です。ここまで長くプレイした格闘ゲームシリーズは他にありません。

ただ今はもうDOA6が成長して、よりよい作品になっていく見込みがなくなってしまったことが悲しいです。DOA6アルティメットとかラストラウンドとか出すなら早めに告知してね。

悲しいお知らせでしたが当サイトの更新は、自分のモチベとDOAへの思いが続く限り行っていきます。

 

 

さて、本題です

こころマリーほのかに続く公開処刑シリーズ第4段です。

今回の標的となるのはティナです。

コスはSFバトルスーツでの登場となりますが、当然ながら

観客達は誰もティナの勝利など求めていません。

観客が最も見たい光景は、ティナが

完膚なきまでに敗北し、敗北してからもなお屈辱を与えられ続ける姿

なのです。そのため、ティナには

ザック、ディエゴ、父親であるバースの3連戦をこなして頂きます。

どこまで抗えるやら・・・

まずはザックが登場。

 

 

まずはザックがお得意のヒザ蹴り中心に、優勢に進めていきます。

 

 

 

しかし、ティナもここで反撃。飛び蹴りからの腕への極め技に移行しますが・・・

 

なんとか抜け出したザックが反撃。顔面への強烈な一撃が入り・・・

 

勝負を極めようとするザック。

 

しかし起死回生の一撃ブレイクブローが入り・・・

 

ザックもティナの尻を味わえるのであれば本望ではないかと・・・

 

最後は投げでなんとかザックを退けたティナですが、このあと2人控えているのをお忘れなく。

続く相手はディエゴですが、ザックとの戦いで相当消耗しているようです。

もっともそんなことは関係なく、ティナをとにかく敗北の底まで落としてあげないといけません

 

ダメージが残っているせいか、もろにディエゴの一撃をもらってしまいました。

 

反撃で出した蹴りもなんなく受け止められ・・・

 

 

 

膝蹴り→打ちおろしの2連打。

 

さらに足を持ち上げられて・・・

 

顔面踏みつけ。もうティナも限界でしょうか。

 

最後の力をふり絞って立ちあがるも、もうティナはされるがままディエゴの猛攻を浴びていきます。

 

 

 

 

 

 

 

そして崩れ落ちていくティナ。

ついに動けることもできなくなり、敗北が決定。

自分の出番が来ることなく意識を失うティナに、バースさんは激怒。

ここから抵抗できないティナに恥辱のマッスルバスターをお見舞いしていきます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみにギャラリー達は彼女の痴態に大歓喜です。

彼らがティナに望むのは徹底的な敗北なので、当然と言えば当然ですね。

 

ついでにラリアットもプレゼント。

 

ここで完全に沈黙。

バースさんも手を止めます。抵抗しつつも3人甚振られ、最後は為す術なく晒してしまった屈辱的な姿に観客達は大興奮。

今後も定期的に彼女は公開処刑に晒されるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし、観客達はまだ物足りないようで、ティナに対してさらなる蹂躙をリクエストしてきます。

なので特別に4人目、レイチェルさんに最後の追い打ちをお願いしましょう。

動けないティナの股間を徹底的に虐め抜きます。

 

 

 

苛烈かつ陰湿な責めに対してただ耐えるようとすることしかできません。

 

悲痛な表情ですが、止まることはなく……

むしろ観客は「もっとやれ!」状態です。

疲れてきたら足を代えて、ただティナを辱めていきます。

 

 

 

終わりのない屈辱と痛みが続き……

 

ティナはついに己の敗北を宣言。

スパースターが無様に完全敗北した瞬間です。

 

敗北と屈服の証として、自ら尻を向けて最後の責めを受け入れます。

 

 

 

 

 

 

これにてスーパースター・ティナの公開処刑が完了。痛めつけるとともに敗北の味をとことんまで刻みつけた回でした。

今後も継続的に虐められることでしょう(笑)。